オリホトーン音楽教室 - フルート科講師

兵庫県 - Hyogo
石川 翔太  舞子駅
フルート科講師ここから
150massavenue.com 認定インストラクター

バークリー音楽大学
入学受験対策 対応可

石川翔太 / いしかわ しょうた

石川翔太

Shota Ishikawa
バークリー音楽大学
Music Performance科 卒業
Jazz Composition科 卒業

ベーシスト、フルーティスト、作/編曲家、ジョージ・ ムラーツ研究家: 神戸生まれ。 音楽家の両親の影響で5歳よりピアノ、12際 よりフルートを始める。 16歳の時にGeorge Mrazの演奏を聴いて深く感動し、
ベースに転向する。
関西を代表する ベーシストである神田芳郎と鷲見和広に師事する。 バークリー音楽大学在学中には
Outstanding Performer Award,  Charles Mingus Awardを受賞。
同大学を2010年12月に優秀な成績で卒業。 また同時期にGeorge MrazとNYで対面。以後親交を深め、氏のアシスタント、そしてついに弟子 となる。 2011年よりNYに移住。
ベーシストとして18歳よりプロ活動を開始、 ベーシストとして神戸を中心にコンサートホールやホテル、 ライブハウスなどで演奏し、現場での経験を積みつつ、 2006年夏にバークリー音楽大学より
当時最高額であった$12000-の奨学金を授与される。 それを機に、2007年よりバークリー音楽大学に入学。バークリーでの専攻楽器はベース。
そして、演奏科とジャズ作・編曲科の二つを専攻し、ベースをBruce Gertz, Barry Smith, 演奏をJeff Stout(tp), Greg Hopkins(tp), Paul Fontaine(tp), Ken Cervenka(tp), Jeff Covell(p), Jeff Galindo(tbn), George Garzone(ts), 作曲・理論を主にC.Scott Free, Ken Pullig, Greg Hopkins, Richard Kress, Dave Johnsonの下で学ぶ。 Moco Global Dining, Cleopatra's Needle、New-York Birdlandなど多数のジャズクラブで演奏する。 作曲家としては、 トルコ人フルーティストBurak Besirから、 クラシックフルートの名曲イベールのフルートコンチェルトのジャズアレンジを依頼され、 オリジナルを踏襲しつつ、ピアノパートはほぼすべて書き変えると言う大胆なアレンジを行い、 3楽章10分を超え大作を作り上げた。
この曲は2011年の夏にスイスのサー・ジェームス・ゴールウェイのマスタークラスの
招待演奏会
にて Burak Besirによって演奏され、好評を博した。
2012年には、母校バークリーのフルート科教授Wendy Rolf率いるBoston World Flute Ensemble (特殊管を含めたフルートカルテットとジャズのリズムセクションによるユニット)にアレンジを委屬され、
8月にラスベガスで行われる全米フルート協会(NFA)の会合、 そしてイベントの一環として初演された。 (自身もゲストフルーティストとしてボストンでのコンサートに参加) 2012年8月には、アメリカ人ピアニストMatt Savageのベーシストとして日本ツアーに参加。 神戸・大阪・京都の関西3大都市におけるコンサートはどれも満員の大盛況となった。 2013年より、6年間のアメリカ生活にピリオドを打ち日本に帰国。
神戸を拠点にベーシスト、フルーティスト、作曲家、そしてジョージ・ムラーツ研究家として活動中。

Discography:
2009年 1st Album “Diversified Triangle”をリリース。
2010年 2nd Album “Letters To Our Heroes”をリリース。

no media available @you+ORIHOTONE

講師募集中

Instructors

↓ボーカル科

↓ギター科

↓ベース科

↓ベース科(ウッドベース)

↓キーボード科

↓ホルン科

↓サックス科

↓フルート科

↓ドラム科